複雑形状品の成形も可能です

  • 一般的な発泡スチロールと同様に、金型により上記発泡成形するため、金型を変えることで、平面板だけでなく凹凸や曲面のある形状などの変化に富んだ形状にすることが可能です。
  • 他の不燃材では成形できない、用途に応じた成形品を作ることが可能となります。
  • 数量がまとまれば金型による大量生産が行えるので、コストダウンにもつながります。

金型があれば数ミリ(最低ビーズ3個分)単位の複雑な成形品を作ることが可能です。